忍者ブログ

【ようこそ!AQUA GENOMへ】

このBlogはAQUA GENOM内コンテンツのDiaryです。
検索、Rankingなどから来られてmenuが表示されない方は以下のバナーからどうぞ。
バナーHP2AQUA GENOM HP

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

育成中エンドリの成長記録

キャメロットの成長記録

リーフチャド♀×チャド♂のブリードエンドリ。
6月16日に来てから、20日程です。



19.5cm⇒24cm


20cmを超えて3週間で5cm弱の成長は悪くないと思います。
金魚が効いているのかな?

二週間ちょっと前の写真↓


そして、現在です↓



外鰓…
勿体なかったなぁ。
PR

この記事にコメントする

Name
Title
Mail
URL
Comment
Pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

毎度お世話様です♪

jamさん、こんばんは~

エンドリ、僅かの期間で激変していますね~!
顔つきも全くブリード崩れしていなくて精悍で恰好イイです!
大きくなるのが楽しみです♪

外鰓は残念でしたね。
いずれ消滅してしまうと分かっていてもそれまでの期間は楽しみたい!と誰もが思いますよね。
特にエンドリって他のポリプと比較しても最も外鰓が発達するポリプですからね。

Re:毎度お世話様です♪

JINNさん
こんばんは!

この個体の顔付きはとても気に入っています。
ブリード個体はキャッチフレーズで“顔付き抜群!”と言われていても
なかなか扁平さや下顎の反りは期待できないなと思っていたのですが
この個体は確かに下顎が反っています。

今後の成長でどのように変わっていくか楽しみなところです。

エンドリは特に外鰓が発達するポリプというのは今まで気づきませんでした。
言われてみれば確かにそうですねぇ。

確かに食べられて短くなってしまった外鰓ですが、また少し伸びています。
この個体は本当に楽しみです!


追伸

先日、JINNさんに頂いた職選びのアドバイスとても参考になりました。
現在も就職活動は続けています。
やれることはやって悔いの無い就職活動にしたいと思っています!
ありがとうございました!
☆+。2009-07-06。+☆

無題

幼魚期のストレスない成長感が良く伝わってきます。
外鰓こそないものの、うちもチビコンギの食が良く
成長を楽しみにしてます(^^♪

外鰓は無くても構わないとは言え、やはり外鰓のある
時期から飼育ですし消失前にまたフサフサになると良いですね。

Re:無題

ぶりんくさんの育成中のコンギが是非見てみたいです!
気が向いたらアップしてくださいね~

ある程度育った(成長が穏やかになった)個体は風貌をじっくり見て過ごすことが出来ますが
成長中の個体というのは変化が激しいだけに、
その時々の姿をしっかり見ておきたいと思います。

外鰓にしても期間限定のレアアイテムですから、少しでも長く見ていたいです!

このサイズになってしまえば幼魚のように窒息死の心配も要りませんし、
無くてはならないものではないんですが、
小さいサイズから飼育する醍醐味的なところが外鰓にはあると思います。

本当にもう一度フサフサになってくれることを期待しています。
☆+。2009-07-07。+☆

無題

こんばんは!!

ホントー長さも太さも明らかに違いますね。

やっぱり活餌はスゴイですね。

そう聞くとケリーももうちょっといけるかなって思ってしまいます。

ただ小さい頃からドカ食いさせると短命って聞くんですがどうなんでしょうね。

大きく長生きは矛盾なのでしょうか。


キャメロットさんまだちょこっと外鰓残ってますね。
  • いづもん
  • 2009-07-07
  • Edit

Re:無題

いづもんさん
こんばんは!

それに関しては飼育歴が浅いため何とも言えませんが、
急成長のリスクというのは確かに聞きますね。

エンドリケリーの有名サイトさんで書かれているので、
そちらを参考にすると良いかもしれません。


個人的には、
ある程度の大きさまでしっかり食べさせることは悪くないと思っています。
後々の体格にも影響を及ぼすと聞きますし、それは何となく実感しています。


ただ、成長するにつれて食べる量も当然増えるので
同じペースで与えていくのはかなり金銭的にも厳しくなると思います。


ウチでは
ある程度育ったエンドリ達には人工飼料、冷凍餌メインで、たまに活き餌という感じです。
これでもジワジワ成長がみれるのでいいかなと。

また、育成中のエンドリには小赤をメインで与えていますが、
週2~3日は人工飼料や冷凍餌です。


育成中のエンドリに関しては単食にしたくないというのも当然ありますが、
100パーセント小赤漬けは金銭的にきついこと(これは将来的にも…)、
また、内臓の休暇日があってもよいかなーというのが主な理由です。

小赤を常時泳がせていると、この頃の個体は常にお腹がパンパンで
内臓は大丈夫かしらと不安になってしまいます。
のべつ幕無し食べるので…。


でも、よく食べる時期というのは活き餌以外の餌、特に人工飼料にも馴れさせやすい時期です。(きっと…)

この頃は成長してからと比べて、餌に対して貪欲なので(腹減らしなので…)
活き餌がなくなると人工飼料もよく食べてくれます。

ウチではある程度大きくなった個体に満足な量の生き餌を与えることは不可能です。
毎日沢山食べるわけではないんですが、一度に食べる量が多いので
姉赤に切り替えてもメインで与えるのは金銭的に厳しいです。

人工飼料にも馴れてもらわないと、食べる量が増えた時、
ウチでは十分に餌を与えられないためしっかり成長できないということにつながります。

だから、育成中に金魚を入れない日も作って
人工飼料の味も覚えさせておくことは重要なんです。

これは結果的に栄養の極端な偏りや過食による内臓への負担も
いくらか軽減されるかなーと期待しています。
☆+。2009-07-08。+☆

この記事へのトラックバック

この記事にトラックバックする:
63 |  62 |  61 |  60 |  59 |  58 |  57 |  56 |  55 |  54 |  53 | 

Ranking

にほんブログ村 観賞魚ブログ 古代魚
にほんブログ村
にほんブログ村 熱帯魚

Rankingに参加しています。
1クリックご協力お願いします↑↑↑

Search in diary

Calendar

11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

Profile

HN:
jam
Age:
33
sex:
男性
Birth Day:
1984/06/14
Hobby:
古代魚飼育・釣り・楽器演奏など

Bar code

Diaryは携帯からも閲覧可能です。
Script:Ninja Blog

忍者ブログ
[PR]